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2008年05月05日

●あんしん

2008年GWも残すところあとワズカ!

前半は天気にも恵まれ気温もグングンアップだっだけど、後半はチョットイマイチかな・・・

でも、こんな天気でも行楽地に向かう道路はコミコミ状態が続いているようだ。

 

 

こんな時に一人思う・・・

 

「なんでこんな雨降りなのに、

混雑するの分かってて行楽地目指して渋滞に突入して行くんだろ?

渋滞はまって文句ばかり出るはずなのに。」

 

でも、ほんとはね、渋滞にはまっている方が安心感があるんだと思うよ

みんなと同じ行動をとってることは安心につながるっているんだよね。

 

そうじゃなかったら、

世の中に「流行」なんてものは存在しないよね。

 

だよね

 

 

 

 

 

 

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2008年03月20日

●投資家はビッグチャンスなの?

こんにちは、

どうも・・・

投資なんてまったく縁の私でも、
一応ちょっとだけ社会勉強程のつもりでちょっとだけかじってます。

今日はちょっと大人っぽく投資ビジネスについて書いてみようかなと思いますね。

 

皆さんも、最近の急激な円高にはビックリしているのではないでしょうか。

一昔前までの円高時代は、身近な物が安くなったりと一般庶民にも恩恵はあったのに、
今回の円高は、他のさまざまな問題がくっついたままなので、
なかなか思ったようにはならないようですね。

 

こんな時、投資を職業にしている個人投資家はどんな心中なのでしょう。

私の知人で投資についていろいろな情報を貰っている、
松下さんという方がいます。

松下さんは、投資家のあいだで大流行しているFX投資家で、
投資については、初心者からプロまでの勉強会を行っている方です。

そんな松下さんからの講義をちょっとシェアしちゃいます。
(たびん、怒られないとおもうので・・・)

 

去年の8月以降ずっとFX投資をしている人の大多数を

襲う悲劇の相場展開が続いています。

 

そんな中、今のFX環境で儲けているのはほんの数%の人達だけで、

なんと、90%以上の人達は、損失組になっているようです。

 

これは何も推測でデタラメなことを言っているわけではなく、

FX業者の売買分布データに書かれている【買い】と【売り】

の分布から導きだされた真実以外のなにものでもありません。

 

では、
今からFX投資を始めたり、もしくはすでにFX投資をしているとして、

続けていても儲ける事ができないのでしょうか?

とても、そんな厳しい世界では儲かるような気がしない、

そう思う人も多いかもしれません。

 

 

しかし、そう判断するには少し早いです。

なぜなら、そんな混乱の相場の中に刻々と

迫ってきている10年に1度のビッグチャンスの相場に

ついて無料で教えてくれているWEBサイトをお伝え

しているからです。

 

10年に1度のチャンスが分かる無料サンプル映像を
は下記からご覧になってみて下さい。
http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd=14466

 

「またまたー、そんな美味しい話には乗らないよ!
どうせなにかウラがあるんでしょ?」

「そんな話は腐るほど聞いてきたけど、ろくなものが
なかったよ。」

というように思われた方も知れませんし、
それは正常の反応と思います。

 

10年に1度のチャンスと言われて、ホイホイ信じて

振り回されている方がよっぽど危ないからです。

10年に1度の買いのチャンスの相場なんてウソみたいな話、

簡単にホイホイ信じる類の話ではありません。

 

私も、情報源の怪しいモノであったり、どこの

誰とも分からない人なら100%信じない情報ですし、

紹介しようなんて思いません。

 

でも今回のこの情報の発信元である松下誠さんと江崎孝彦さん

はこれまでの実績から、とても信頼のできる投資家の人達なので、

よく聞く“美味しい話”と言って無視できない内容だったのです。

 

松下さんという投資家がどういった人か知らないかもしれませんが、

松下誠さんは昨年メルマガで2007年7月、8月に

起きたサプブライム暴落の1ヶ月前から、下落が来る、

下落が来ると注意を呼びかけていた人物なのです。

 

 

そして2007年9月とかに急落も終わって、値段が戻して

いる中でも、事あるごとにまだ下落は終わっていない、

まだ下落は終わっていないと伝え続けてくれていました。
(当然今の下落相場でもずっとメルマガでは言い続けて
くれています。)

 

そして今振り返ればすべて、その通りになっているのです。

誰もが外貨の買い一辺倒を続けていた時期に“売り”だ

“売り”だといい続けていたまさにその人なのです

さらに付け加えると、毎週松下誠さんが注目している

銘柄を有料でメール配信するサービスを購読している人は

1800人以上もいてるみたいです。

 

そんな松下さんが次の買い場は10年に1度の

買い場になると言っているのです。

 

そしてそれが、どの通貨で、その時期はいつ頃なのか、

その値段はいくらになった時なのか?といった事まで

かなり具体的に言ってくれています。

 

情報の発信元は、とてもしっかりとした投資家です。

ポッとでの素人投資家ではありません。

 

10年に1度の買いのチャンスについて詳しく
知りたい人は下記の無料映像を見て下さい。
筋の通った真実である事が分かります。
http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd=14466

 

 

 

PS
松下誠さんは、「投資で儲けたい人」
向けに行っているセミナーを収録した
DVD12本セット等も扱っています。
興味がある方は下記のサイトにアクセスしてね。
http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd=14466

 

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2008年03月15日

●それでもぼくは Part2

先日、「それでも僕はやってない」と同じような事件がニュースでやっていたね。

皆さんもどんな内容かはニュースを見て知っているとは思うけど。

 

一昔前、「隙間産業」なんてビジネス用語が流行ったことあったけど、

今回の事件もある意味、法律や人間のとっても弱い部分を狙って金儲けをしてやろうとした手法なんだろうけど、

はめられた人にとっては、たまったもんじゃないね。

今回だって、犯人と手組んでた女が自主したから良かったものの、そうでなかったら、あのおじさん、完全に犯人だもんね。

 

もし自分が当人となったらどうしよう。

1、バカバカしいけど、やってもいない罪認めて、罰金払ってさっさとシャバにでる。

2、チカンは恥ずかしいし、裁判もめんどくささそうだから、和解金はらって犯人の思う壺になる。

3、裁判で戦って、「それでも僕はやっていない」と言う。

 

でも、やっぱ、やってもいないことなんだから、決められないよね。

 

チカン問題って、もう長いことなるんでしょ、なんかいい対策ないもんかねぇ、JRはなんか対策考えてんのかな。

自分の会社のシステム利用して、おさわりしたり、だまして金とってやろうとしてる人間いるんだからね。

なんとかならんのかね。

 

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2008年03月02日

●それでもぼくはやってない

昨晩9時からの映画

「それでも僕はやってない」を見たよ。実話に基づいている映画だったから、なおさら興味を引かれたのかなぁ。

 

特に、「なぜ審議中で裁判官が変わったのか」

という場面は印象深かったな。

 

・・・同じような事件で、何度か無罪判決を出す事があった当初の裁判官とは、検察側の起訴事実を全て否定したと言う事で、検察=国を敵に回した事になるらしく、結果的に左遷されたと言う事だった。ん~

 

あんな事がほんとにあるのかな?って思う人も沢山いると思うけど、世の中ってああいうことばっかりなのかもしれないね。

確かにお役人さんのやりたい放題にさせておく事はいけないけど、民衆の反対勢力なんて限界あるしね。

でも、

映画みてて、もし自分が当人だったらちょっとこたえるだろうねぇ~。

 

 

実はね、あたしもちょっとした経験があるから教えちゃるね。

 

それはぁ、

あたしが19歳でバイクに夢中になっていた頃、休日にエコーラインを走って帰ってきたら、

母親が顔色変えて

「警察から電話だよ、何したの?」って。

さぁ、なんだべ?

 

警察  「あんた、今日の○時頃、国道○号線で検問突破しただろっ」

あたし 「そっち方面には行ってたけど、そんなことはしていません」

警察  「嘘つくんじゃないよ。ちゃんとナンバー控えてこうやって電話してんだからな」

あたし 「そんなこと言われても、知らんらんもんは知らんません」

警察  「一度出頭しろっ」

 

行ってみたらね、窓に鉄格子がる、かわいらしい(小さい)部屋に通されたよ。

 

警察  「で、検問突破したんだろ」

あたし 「やってません」

警察  「嘘つくな」

 

って、こんなやり取りが1時間くらい続いたかな。

ちょっと来いって言われてパトカーにのってドライブ・・・じゃなくて、小さな派出所に連れていかれたのね。

 

こっち側には、あたしを連行してきた警察官と派出所のおっちゃん警官の会話は聞えなかったけれど、

あたしが察したところ、当日検問していたのは、どうやらこの派出所のおっちゃん警官だったらしく、

あたしが「やりました」って「ゲー」ってしないもんだから、そんとき検問してた当人に

「こいつだったでしょ、ね、ね、ねーっ」って確かめに来たらしい。

 

そしたらさぁ、派出所のおっちゃん警官がさぁ、あたしの方をじっと見て、クビをかしげたり横に振ってるのね、

その瞬間、「ほれみろ、間違いやがって」って確信したよ。

 

 

警察署に戻るパトカーの中で、警官が言うんだよね、

「ナンバー見間違ったみたいだな~」

って笑ってるしさぁ、

「お父さんはなんの仕事してるの?」って聞かれたから

「弁護士ですけど」って応えておいた。

警官  「・ ・ ・ ・    」     

「おっ、お父さんお母さんに宜しくね」・・・・・だって。

 

ホントは弁護士じゃないんけどね、19歳の少年が何反論したって威力ないだろうから、大人の力をちょっと使わせてもらったのね。それくらい言わせてもらったっていいよね。

 

だってさぁ、もし、あの派出所のおっちゃん警官が

「こいつだ」って首を縦に振っていたら、あの時間違いなく免許取り消しだったろうし、罰金だってハンパじゃなかったろうからね。

ゾッとするよホント。

やってもいないことで、お役人にお金を献上するなんて冗談じゃないし、もし、それが理由で会社クビになったらどうすんだろうね、人生の方向性もグッと変わってたんだろうか?ん~。

 

 

それにさぁ、何でお役人さんて、非を非として一言「ごめん、悪かった」って言えないのかね、役人の就労マニュアルには「ごめんなさい」の文字はないの?

みんな幼稚園や小学校で習うのに、

 

 

へんなの

 

ps・東京の満員電車に乗るときは、みんなバンザイして乗るらしいね、

 

チカン二マチガワレタラ タイヘンネェ~

二ポンジンハ タイヘンネェ~

 

おわり

 

 

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2008年03月01日

●違和感

1週間前の情熱大陸は、直木賞受賞作家の「桜庭一樹」を取り上げていたね。

 

昔ながらの文豪と酒は付きものという感があり、行きつけの酒場(バー)をもっていたと聞く。

東京の歴史あるバーの紹介記事を見ていると、

「作家の○○がいつも座っていたこのカウンターの席で直木賞の受賞の連絡を受け取った」

なんて事が載っているね。

 

やっぱり作家と酒はつきものだったようだけど・・・

 

テレビのシーンで、

「桜庭一樹はバーでその知らせをまった」と。

 

そのバーとは、銀座の有名店、岸 久氏の「スターバー銀座」。

しかし、そのシーンををみてちょっと引いてしまったね。

 

なんか、バーのテーブル席で飲っている数人は、

卒業式の謝恩会の2次会みたいな感じでピンクとか緑のカクテルのんでさぁ・・・。

別にバーでなくてもよかったんじゃない、かふぇとか。

 

やっぱり、いつものカウンターでストイックな雰囲気のほうが作家には合っているような感じがするのはアタイだけ?

 

不自然な事するとなんかへ~ん

 

 

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2008年02月02日

●なぜ今日ギョウザなの?

先日の事になるが、1月30日の我が家の夕食はギョウザだった。

そう、この日は「冷凍ギョウザ事件」が報道された日。

 

いまや家庭のフライパンは、フッ素加工がされているものを使うのがふつうであるが、我が家では業務用のフライパンを十数年間使ってきたが、今年ついにフッ素加工のパンを購入した。

以前のものに、これと言って不自由は感じていなかったが、一点、大好きなギョウザの仕上がりが毎回納得いかない。
真っ白かったり、真っ黒焦げにくっつたリと・・・。

加えて、最近の料理番組の調理は、はじめからフッ素加工のフライパンを使う前提で事が進められている。業務用のフライパンを使う基本は、よく焼いて油をなじませる事が必要だ。しかし、フッ素はそんな面倒な事はする必要がない。

焼かない=エコ

油が少しで済む=ヘルシー

・・・・・なぜ双方のフライパンを説明しているのだ?

 

 

30センチのフライパンに、36個のギョウザ(チルドの国産品)。

ふたをまだ購入していなかった為、家にあったステンレス鍋のふたで代用した。

しかし、その時事件が起きた。

出来具合を確認しようとフタを取ろうとしたが、取れない。なぜかフライパンにくい込んでいる。
両足でフライパンを押さえつけて引っぱったもダメ。遂に私のツールボックスが登場した。(けっこうな工具持ち)

妻は、中のギョウザよりも、「気に入っている鍋のフタを曲げたりキズつけたりしないでほしい」と言うし・・・。
「分かった」とは言ったものの、私の意識は36個のギョウザに集中していた。

30分の格闘の末、私の多彩な工具を駆使し、両者とも無傷のまま救い、よかった、よかったと。美味しくギョウザにありつけが、食後にギョウザ事件のニュースを知り、このタイミングに、ただ驚いた。

 

PS・
タイミングで引っかかったんだけどさぁ、今回のギョウザ事件て、よく聞いてると昨年12月末と、今年の1月5日に起きてるんじゃない。何で今なの?

もしかして、ガソリン国会の意識ずらしじゃないよね。

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2008年01月31日

●この商品実用性あるんだろうか?

深夜のテレビで取り上げられていた商品。それは、カツラ置き?カツラクリーナー?

この商品の開発者の説明によれば・・・

 

・・・開発者

カツラは一日中頭に付けているものなので、大変蒸れてしまい、衛生に問題が生じてしまいます。

だからと言って自分で洗ったり、クリーニングに出せる物でもありません。

そこで開発したのが、収納&クリーナーの両面を兼ね備えた製品です。

 

・・・スタッフ

ほ~、ですが、なんでそんな形をしているのですか?

なんか、炊飯ジャーのような・・・

 

・・・開発者

はい、とても良い質問です。

ご指摘のとうり炊飯ジャーをイメージして作りました。

なぜかと言うと、

人は珍しく、見たこともないものには必ず興味を引かれ、「これはなに?」と質問したくなってしまうのです。

しかし、ハイ、「カツラ置きです」とはなかなかいいずらいものですし、

正直あまり気づいてほしくはありませんね!

炊飯器はどこの家にも必ず在る物です。このような形状ですと誰にも問われる事はありません。

 

・・・テレビを見た私の意見

知人、友人がカツラ置きに気づく、気づかない以前に、

お父さんの頭の違いに、一番先に気づくんじゃないの?

 

 

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2008年01月29日

●バカバカしいが笑うしかない

衛星から送られてきた火星の写真に、人間のようなかたちの影が写っていた。距離があるためはっきりは見えないのだが、確に人が座っているようにも見える。

まさか火星人では!

と言う事で宇宙人に詳しい、○△※∞ナンチャラ(日本人)と言う人に聞いてみたところ、超まじめな顔で、「これは火星人です」と応えたではないか。

次に、その人(学者ではないと思う)が出してきた火星人が捕らわれた写真は、どこから見てもただの人だし、ふつうの会議中の写真を見せては、「遂に火星人をカメラに捕らえました」とみせる。インタビューしている人も、どっ、どれが火星人ですか?ってなぐあい。

 

おい、お~い勘弁してくれよ~。

70年代に、「木曜スペシャル、謎の未確認飛行物体」で育った我々の世代は、こんなコメントを聞いても「ふ~ん、ふ~ん」くらいかな。

 

去年ラジオのニュースで聞いたんだけど、アメリカの軍隊に、30年ぶりにUFOを追跡する予算が加わったと報じていたけど、何でアメリカってこんなに軍事費やら宇宙開発に金かけて、国が崩壊しないか不思議だよね。軍事費に大金つっこんでる国って、だいたいダメじゃん。

まぁ、テレビに出ていた日本人はバッタモンっぽかったけど、人間以外の生物って誰だって一度は考えるよね・・・

 

 

次回はニュースタイルのづらおき?

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2008年01月28日

●昨日の・・・

昨日の大阪府知事選挙、昨年の立候補の段階では、橋下氏は面白そうだけど無理だろうと言う声が多く聞かれていたような気がする。

しかし、結果は大差で橋下氏が勝利。この勝利のには宮崎県知事の、「そのまんま氏」の影響は大きいのではないかと思う。

10代の頃から、たけし軍団を見て育った自分にとっては、彼のどこにそんな才能があったのだろうと、日々不思議でならない。

もう、随分前になるが、彼が前妻の「加藤かずこ」を射止めた時も、そう思ったのを覚えている。
当時の加藤かずこと言えば、トレンディードラマたるものの全盛期であり、ドラマの主役は当時の「いい男と、いい女」が抜擢されていが、加藤かずこは、まさにその中のひとりであった。

そんな彼女が、「そのまんま氏」におとされた時は、何が彼女をそうさせたのか気がかりでしょうがなかった。
今となっては、お笑いの世界以上に、宮崎県民はもとより全国にファンを持つほどの人柄を見ていると、あの時、彼女が落とされたのも納得できてしまう。

人間とは、ほんとに分からないものだ。

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2008年01月22日

●狭いところは意外といいかも・・

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買い物から帰って 

ビニール袋をその辺にポイッ

しらないうちにこのとうり 

なにがいいんだろうね?

ウ・ヒ・ヒ・ヒッ