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      <title>笑う門には福来る</title>
      <link>http://www.fuku-warai.com/blog/</link>
      <description>管理人のお気楽人生通信とでも申しましょうか・・・</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 May 2008 13:52:34 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>あんしん</title>
         <description><![CDATA[<p>
    ２００８年GWも残すところあとワズカ！
</p>
<p>
    前半は天気にも恵まれ気温もグングンアップだっだけど、後半はチョットイマイチかな・・・
</p>
<p>
    でも、こんな天気でも行楽地に向かう道路はコミコミ状態が続いているようだ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    こんな時に一人思う・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    「なんでこんな雨降りなのに、
</p>
<p>
    混雑するの分かってて行楽地目指して渋滞に突入して行くんだろ？
</p>
<p>
    渋滞はまって文句ばかり出るはずなのに。」
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    でも、ほんとはね、渋滞にはまっている方が安心感があるんだと思うよ
</p>
<p>
    みんなと同じ行動をとってることは安心につながるっているんだよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そうじゃなかったら、
</p>
<p>
    世の中に「流行」なんてものは存在しないよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    だよね
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_17/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 13:52:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資家はビッグチャンスなの？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    こんにちは、
</p>
<p>
    どうも・・・
</p>
<p>
    投資なんてまったく縁の私でも、<br />
    一応ちょっとだけ社会勉強程のつもりでちょっとだけかじってます。
</p>
<p>
    今日はちょっと大人っぽく投資ビジネスについて書いてみようかなと思いますね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    皆さんも、最近の急激な円高にはビックリしているのではないでしょうか。
</p>
<p>
    一昔前までの円高時代は、身近な物が安くなったりと一般庶民にも恩恵はあったのに、<br />
    今回の円高は、他のさまざまな問題がくっついたままなので、<br />
    なかなか思ったようにはならないようですね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    こんな時、投資を職業にしている個人投資家はどんな心中なのでしょう。
</p>
<p>
    私の知人で投資についていろいろな情報を貰っている、<br />
    松下さんという方がいます。
</p>
<p>
    松下さんは、投資家のあいだで大流行しているFX投資家で、<br />
    投資については、初心者からプロまでの勉強会を行っている方です。
</p>
<p>
    そんな松下さんからの講義をちょっとシェアしちゃいます。<br />
    （たびん、怒られないとおもうので・・・）
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    去年の８月以降ずっとＦＸ投資をしている人の大多数を
</p>
<p>
    襲う悲劇の相場展開が続いています。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そんな中、今のＦＸ環境で儲けているのはほんの数％の人達だけで、
</p>
<p>
    なんと、９０％以上の人達は、損失組になっているようです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    これは何も推測でデタラメなことを言っているわけではなく、
</p>
<p>
    ＦＸ業者の売買分布データに書かれている【買い】と【売り】
</p>
<p>
    の分布から導きだされた真実以外のなにものでもありません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    では、<br />
    今からＦＸ投資を始めたり、もしくはすでにＦＸ投資をしているとして、
</p>
<p>
    続けていても儲ける事ができないのでしょうか？
</p>
<p>
    とても、そんな厳しい世界では儲かるような気がしない、
</p>
<p>
    そう思う人も多いかもしれません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    しかし、そう判断するには少し早いです。
</p>
<p>
    なぜなら、そんな混乱の相場の中に刻々と
</p>
<p>
    迫ってきている１０年に１度のビッグチャンスの相場に
</p>
<p>
    ついて無料で教えてくれているＷＥＢサイトをお伝え
</p>
<p>
    しているからです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    １０年に１度のチャンスが分かる無料サンプル映像を<br />
    は下記からご覧になってみて下さい。<br />
    <a onclick="return top.js.OpenExtLink(window,event,this)" href="http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd=14466" target="_blank">http://www.123profit.jp/freeM<wbr />.php?jvcd=14466</a>
</p>
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    &nbsp;
</p>
<p>
    「またまたー、そんな美味しい話には乗らないよ！<br />
    どうせなにかウラがあるんでしょ？」
</p>
<p>
    「そんな話は腐るほど聞いてきたけど、ろくなものが<br />
    なかったよ。」
</p>
<p>
    というように思われた方も知れませんし、<br />
    それは正常の反応と思います。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    １０年に１度のチャンスと言われて、ホイホイ信じて
</p>
<p>
    振り回されている方がよっぽど危ないからです。
</p>
<p>
    １０年に１度の買いのチャンスの相場なんてウソみたいな話、
</p>
<p>
    簡単にホイホイ信じる類の話ではありません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    私も、情報源の怪しいモノであったり、どこの
</p>
<p>
    誰とも分からない人なら１００％信じない情報ですし、
</p>
<p>
    紹介しようなんて思いません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p><script type="text/javascript">
//<![CDATA[
<!--
D(["mb","\u003cp\u003eでも今回のこの情報の発信元である松下誠さんと江崎孝彦さん\u003cbr\u003e\n              はこれまでの実績から、とても信頼のできる投資家の人達なので、\u003cbr\u003e\n              よく聞く“美味しい話”と言って無視できない内容だったのです。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e松下さんという投資家がどういった人か知らない\u003cbr\u003e\n              かもしれませんが、\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e松下誠さんは昨年メルマガで２００７年７月、８月に\u003cbr\u003e\n              起きたサプブライム暴落の１ヶ月前から、下落が来る、\u003cbr\u003e\n              下落が来ると注意を呼びかけていた人です。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e&nbsp;\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eそして２００７年９月とかに急落も終わって、値段が戻して\u003cbr\u003e\n              いる中でも、事あるごとにまだ下落は終わっていない、まだ\u003cbr\u003e\n              下落は終わっていないと伝え続けてくれていました。\u003cbr\u003e\n              （当然今の下落相場でもずっとメルマガでは言い続けて\u003cbr\u003e\n              くれています。）\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e&nbsp;\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eそして今振り返ればすべて、その通りになっているのです。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e誰もが外貨の買い一辺倒を続けていた時期に“売り”だ\u003cbr\u003e\n              “売り”だといい続けていたまさにその人なのです。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eさらに付け加えると、毎週松下誠さんが注目している\u003cbr\u003e\n              銘柄を有料でメール配信するサービスを購読している人は\u003cbr\u003e\n              １８００人以上もいてるみたいです。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e&nbsp;\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eそんな松下さんが次の買い場は１０年に１度の\u003cbr\u003e\n              買い場になると言っているのです。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e&nbsp;\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eそしてそれが、どの通貨で、その時期はいつ頃なのか、\u003cbr\u003e\n              その値段はいくらになった時なのか？といった事まで\u003cbr\u003e\n              かなり具体的に言ってくれています。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e情報の発信元はとてもしっかりとした投資家です。\u003cbr\u003e\n              ポッとでの素人投資家ではありません。\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e１０年に１度の買いのチャンスについて詳しく\u003cbr\u003e\n              知りたい人は下記の無料映像を見て下さい。\u003cbr\u003e\n              筋の通った真実である事が分かります。\u003cbr\u003e\n              \u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003ehttp://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e \u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003eＰＳ\u003cbr\u003e\n              今なら松下誠さんが投資で儲けたい人向けに行っている\u003cbr\u003e\n              セミナーを収録したＤＶＤ１２本セットは下記のサイトから\u003cbr\u003e\n              手に入れる事もできます。\u003cbr\u003e\n              \u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003e",1]
);

//-->
//]]&gt;
</script>
<p>
    でも今回のこの情報の発信元である松下誠さんと江崎孝彦さん
</p>
<p>
    はこれまでの実績から、とても信頼のできる投資家の人達なので、
</p>
<p>
    よく聞く“美味しい話”と言って無視できない内容だったのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    松下さんという投資家がどういった人か知らないかもしれませんが、
</p>
<p>
    松下誠さんは昨年メルマガで２００７年７月、８月に
</p>
<p>
    起きたサプブライム暴落の１ヶ月前から、下落が来る、
</p>
<p>
    下落が来ると注意を呼びかけていた人物なのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして２００７年９月とかに急落も終わって、値段が戻して
</p>
<p>
    いる中でも、事あるごとにまだ下落は終わっていない、
</p>
<p>
    まだ下落は終わっていないと伝え続けてくれていました。<br />
    （当然今の下落相場でもずっとメルマガでは言い続けて<br />
    くれています。）
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして今振り返ればすべて、その通りになっているのです。
</p>
<p>
    誰もが外貨の買い一辺倒を続けていた時期に“売り”だ
</p>
<p>
    “売り”だといい続けていたまさにその人なのです
</p>
<p>
    。
</p>
<p>
    さらに付け加えると、毎週松下誠さんが注目している
</p>
<p>
    銘柄を有料でメール配信するサービスを購読している人は
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<p>
    １８００人以上もいてるみたいです。
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    &nbsp;
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    そんな松下さんが次の買い場は１０年に１度の
</p>
<p>
    買い場になると言っているのです。
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    &nbsp;
</p>
<p>
    そしてそれが、どの通貨で、その時期はいつ頃なのか、
</p>
<p>
    その値段はいくらになった時なのか？といった事まで
</p>
<p>
    かなり具体的に言ってくれています。
</p>
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    &nbsp;
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    情報の発信元は、とてもしっかりとした投資家です。
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    ポッとでの素人投資家ではありません。
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    &nbsp;
</p>
<p>
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D(["mb","http://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e\n            \u003cp\u003e&nbsp;\u003c/p\u003e\n            【件名】 \n            \u003cform name\u003d\"form2\" method\u003d\"post\" target\u003d\"_blank\" onsubmit\u003d\"return window.confirm(\u0026quot;情報を外部ページに送信しようとしています。 \\n実行してよろしいですか?\u0026quot;);\"\u003e\n              \u003cinput name\u003d\"textfield\" type\u003d\"text\" style\u003d\"width:460px\" value\u003d\"【緊急連絡】ＦＸ投資10年に1度のビッグチャンスの極秘映像はこちら\"\u003e\n            \u003c/form\u003e\n            \u003cbr\u003e\n            【本文】（テキスト版） \u003cform name\u003d\"form1\" method\u003d\"post\" target\u003d\"_blank\" onsubmit\u003d\"return window.confirm(\u0026quot;情報を外部ページに送信しようとしています。 \\n実行してよろしいですか?\u0026quot;);\"\u003e\n              \u003ctextarea name\u003d\"textarea\" rows\u003d\"4\" style\u003d\"width:460px;font-size:100%\"\u003e１０年に１度のビッグチャンスについて知りたい人は\n下記の無料映像をチェックして下さい。\n\u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003ehttp://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\n\nこんにちは\n江崎です。\n\n \n\n去年の８月以降ずっとＦＸ投資をしている人の大多数を\n襲う悲劇の相場展開が続いています。\n\nそんな中、今のＦＸ環境で儲けているのはほんの数％の\n人達だけです。\n\n \n\n９０％以上の人達は、実際に損をしています。\n\n \n\nこれは何も推測でデタラメなことを言っているわけではなく、\nＦＸ業者の売買分布データに書かれている【買い】と【売り】\nの分布から導きだされた真実です。\n\n \n\nでは今からＦＸ投資を始めたり、もしくはすでにＦＸ投資\nをしているとして、続けていても儲ける事ができないので\nしょうか？\n\n \n\nとても、そんな厳しい世界では儲かるような気がしない、\nそう思う人も多いかもしれません。\n\n \n\nしかし、そう判断するには少し早いです。\n\n \n\nなぜならこのメールでは、そんな混乱の相場の中に刻々と\n迫ってきている１０年に１度のビッグチャンスの相場に\nついて無料で教えてくれているＷＥＢサイトをお伝え\nしているからです。\n\n１０年に１度のチャンスが分かる無料映像は下記から\n\u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003ehttp://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\n\n \n\n「またまたー、そんな美味しい話には乗らないよ！\nどうせなにかウラがあるんでしょ？」\n\n「そんな話は腐るほど聞いてきたけど、ろくなものが\nなかったよ。」\n\n \n\nというように思われた方も知れませんし、それは\n正常の反応と思います。\n\n \n\n１０年に１度のチャンスと言われて、ホイホイ信じて\n振り回されている方がよっぽど危ないからです。\n\n \n\n１０年に１度の買いのチャンスの相場なんてウソみたいな話、\n簡単にホイホイ信じる類の話ではありません。\n\n \n\n私も、情報源の怪しいモノであったり、どこの\n誰とも分からない人なら１００％信じない情報ですし、\n紹介しようなんて思いません。\n\n \n\nでも今回のこの情報の発信元である松下誠さんと江崎孝彦さん\nはこれまでの実績から、とても信頼のできる投資家の人達なので、\nよく聞く“美味しい話”と言って無視できない内容だったのです。\n\n \n\n松下さんという投資家がどういった人か知らない\nかもしれませんが、\n\n松下誠さんは昨年メルマガで２００７年７月、８月に\n起きたサプブライム暴落の１ヶ月前から、下落が来る、\n下落が来ると注意を呼びかけていた人です。\n\n \n\nそして２００７年９月とかに急落も終わって、値段が戻して\nいる中でも、事あるごとにまだ下落は終わっていない、まだ\n下落は終わっていないと伝え続けてくれていました。\n（当然今の下落相場でもずっとメルマガでは言い続けて\nくれています。）\n\nそして今振り返ればすべて、その通りになっているのです。\n\n \n\n誰もが外貨の買い一辺倒を続けていた時期に“売り”だ\n“売り”だといい続けていたまさにその人なのです。\n\n \n\nさらに付け加えると、毎週松下誠さんが注目している\n銘柄を有料でメール配信するサービスを購読している人は\n１８００人以上もいてるみたいです。\n\n \n\nそんな松下さんが次の買い場は１０年に１度の\n買い場になると言っているのです。\n\nそしてそれが、どの通貨で、その時期はいつ頃なのか、\nその値段はいくらになった時なのか？といった事まで\nかなり具体的に言ってくれています。\n\n \n\n情報の発信元はとてもしっかりとした投資家です。\nポッとでの素人投資家ではありません。\n\n \n\n１０年に１度の買いのチャンスについて詳しく\n知りたい人は下記の無料映像を見て下さい。\n筋の通った真実である事が分かります。\n\u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003ehttp://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\n\n \n\nＰＳ\n今なら松下誠さんが投資で儲けたい人向けに行っている\nセミナーを収録したＤＶＤ１２本セットは下記のサイトから\n手に入れる事もできます。\n\u003ca href\u003d\"http://www.123profit.jp/freeM.php?jvcd\u003d14466\" target\u003d\"_blank\" onclick\u003d\"return top.js.OpenExtLink(window,event,this)\"\u003ehttp://www.123profit.jp/freeM\u003cWBR\u003e.php?jvcd\u003d14466\u003c/a\u003e\n\u003c/textarea\u003e",1]
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</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 13:11:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>それでもぼくは　Part2</title>
         <description><![CDATA[<p>
    先日、「それでも僕はやってない」と同じような事件がニュースでやっていたね。
</p>
<p>
    皆さんもどんな内容かはニュースを見て知っているとは思うけど。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    一昔前、「隙間産業」なんてビジネス用語が流行ったことあったけど、
</p>
<p>
    今回の事件もある意味、法律や人間のとっても弱い部分を狙って金儲けをしてやろうとした手法なんだろうけど、
</p>
<p>
    はめられた人にとっては、たまったもんじゃないね。
</p>
<p>
    今回だって、犯人と手組んでた女が自主したから良かったものの、そうでなかったら、あのおじさん、完全に犯人だもんね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    もし自分が当人となったらどうしよう。
</p>
<p>
    １、バカバカしいけど、やってもいない罪認めて、罰金払ってさっさとシャバにでる。
</p>
<p>
    ２、チカンは恥ずかしいし、裁判もめんどくささそうだから、和解金はらって犯人の思う壺になる。
</p>
<p>
    ３、裁判で戦って、「それでも僕はやっていない」と言う。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    でも、やっぱ、やってもいないことなんだから、決められないよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    チカン問題って、もう長いことなるんでしょ、なんかいい対策ないもんかねぇ、JRはなんか対策考えてんのかな。
</p>
<p>
    自分の会社のシステム利用して、おさわりしたり、だまして金とってやろうとしてる人間いるんだからね。
</p>
<p>
    なんとかならんのかね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/part2/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 13:31:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>それでもぼくはやってない</title>
         <description><![CDATA[<p>
    昨晩９時からの映画
</p>
<p>
    「それでも僕はやってない」を見たよ。実話に基づいている映画だったから、なおさら興味を引かれたのかなぁ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    特に、「なぜ審議中で裁判官が変わったのか」
</p>
<p>
    という場面は印象深かったな。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・・・同じような事件で、何度か無罪判決を出す事があった当初の裁判官とは、検察側の起訴事実を全て否定したと言う事で、検察＝国を敵に回した事になるらしく、結果的に左遷されたと言う事だった。ん～
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    あんな事がほんとにあるのかな？って思う人も沢山いると思うけど、世の中ってああいうことばっかりなのかもしれないね。
</p>
<p>
    確かにお役人さんのやりたい放題にさせておく事はいけないけど、民衆の反対勢力なんて限界あるしね。
</p>
<p>
    でも、
</p>
<p>
    映画みてて、もし自分が当人だったらちょっとこたえるだろうねぇ～。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    実はね、あたしもちょっとした経験があるから教えちゃるね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    それはぁ、
</p>
<p>
    あたしが１９歳でバイクに夢中になっていた頃、休日にエコーラインを走って帰ってきたら、
</p>
<p>
    母親が顔色変えて
</p>
<p>
    「警察から電話だよ、何したの？」って。
</p>
<p>
    さぁ、なんだべ？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    警察　　「あんた、今日の○時頃、国道○号線で検問突破しただろっ」
</p>
<p>
    あたし　「そっち方面には行ってたけど、そんなことはしていません」
</p>
<p>
    警察　　「嘘つくんじゃないよ。ちゃんとナンバー控えてこうやって電話してんだからな」
</p>
<p>
    あたし　「そんなこと言われても、知らんらんもんは知らんません」
</p>
<p>
    警察　　「一度出頭しろっ」
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    行ってみたらね、窓に鉄格子がる、かわいらしい（小さい）部屋に通されたよ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    警察　　「で、検問突破したんだろ」
</p>
<p>
    あたし　「やってません」
</p>
<p>
    警察　　「嘘つくな」
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    って、こんなやり取りが１時間くらい続いたかな。
</p>
<p>
    ちょっと来いって言われてパトカーにのってドライブ・・・じゃなくて、小さな派出所に連れていかれたのね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    こっち側には、あたしを連行してきた警察官と派出所のおっちゃん警官の会話は聞えなかったけれど、
</p>
<p>
    あたしが察したところ、当日検問していたのは、どうやらこの派出所のおっちゃん警官だったらしく、
</p>
<p>
    あたしが「やりました」って「ゲー」ってしないもんだから、そんとき検問してた当人に
</p>
<p>
    「こいつだったでしょ、ね、ね、ねーっ」って確かめに来たらしい。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そしたらさぁ、派出所のおっちゃん警官がさぁ、あたしの方をじっと見て、クビをかしげたり横に振ってるのね、
</p>
<p>
    その瞬間、「ほれみろ、間違いやがって」って確信したよ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    警察署に戻るパトカーの中で、警官が言うんだよね、
</p>
<p>
    「ナンバー見間違ったみたいだな～」
</p>
<p>
    って笑ってるしさぁ、
</p>
<p>
    「お父さんはなんの仕事してるの？」って聞かれたから
</p>
<p>
    「弁護士ですけど」って応えておいた。
</p>
<p>
    警官　　「・　・　・　・　　　　」　　　　　
</p>
<p>
    「おっ、お父さんお母さんに宜しくね」・・・・・だって。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ホントは弁護士じゃないんけどね、１９歳の少年が何反論したって威力ないだろうから、大人の力をちょっと使わせてもらったのね。それくらい言わせてもらったっていいよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    だってさぁ、もし、あの派出所のおっちゃん警官が
</p>
<p>
    「こいつだ」って首を縦に振っていたら、あの時間違いなく免許取り消しだったろうし、罰金だってハンパじゃなかったろうからね。
</p>
<p>
    ゾッとするよホント。
</p>
<p>
    やってもいないことで、お役人にお金を献上するなんて冗談じゃないし、もし、それが理由で会社クビになったらどうすんだろうね、人生の方向性もグッと変わってたんだろうか？ん～。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    それにさぁ、何でお役人さんて、非を非として一言「ごめん、悪かった」って言えないのかね、役人の就労マニュアルには「ごめんなさい」の文字はないの？
</p>
<p>
    みんな幼稚園や小学校で習うのに、
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    へんなの
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ps・東京の満員電車に乗るときは、みんなバンザイして乗るらしいね、
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    チカン二マチガワレタラ　タイヘンネェ～
</p>
<p>
    二ポンジンハ　タイヘンネェ～
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    おわり
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_15/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 14:37:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>違和感</title>
         <description><![CDATA[<p>
    1週間前の情熱大陸は、直木賞受賞作家の「桜庭一樹」を取り上げていたね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    昔ながらの文豪と酒は付きものという感があり、行きつけの酒場（バー）をもっていたと聞く。
</p>
<p>
    東京の歴史あるバーの紹介記事を見ていると、
</p>
<p>
    「作家の○○がいつも座っていたこのカウンターの席で直木賞の受賞の連絡を受け取った」
</p>
<p>
    なんて事が載っているね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    やっぱり作家と酒はつきものだったようだけど・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    テレビのシーンで、
</p>
<p>
    「桜庭一樹はバーでその知らせをまった」と。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そのバーとは、銀座の有名店、岸　久氏の「スターバー銀座」。
</p>
<p>
    しかし、そのシーンををみてちょっと引いてしまったね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    なんか、バーのテーブル席で飲っている数人は、
</p>
<p>
    卒業式の謝恩会の２次会みたいな感じでピンクとか緑のカクテルのんでさぁ・・・。
</p>
<p>
    別にバーでなくてもよかったんじゃない、かふぇとか。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    やっぱり、いつものカウンターでストイックな雰囲気のほうが作家には合っているような感じがするのはアタイだけ？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    不自然な事するとなんかへ～ん
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_14/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 12:26:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ今日ギョウザなの？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    先日の事になるが、１月３０日の我が家の夕食はギョウザだった。
</p>
<p>
    そう、この日は「冷凍ギョウザ事件」が報道された日。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    いまや家庭のフライパンは、フッ素加工がされているものを使うのがふつうであるが、我が家では業務用のフライパンを十数年間使ってきたが、今年ついにフッ素加工のパンを購入した。
</p>
<p>
    以前のものに、これと言って不自由は感じていなかったが、一点、大好きなギョウザの仕上がりが毎回納得いかない。<br />
    真っ白かったり、真っ黒焦げにくっつたリと・・・。
</p>
<p>
    加えて、最近の料理番組の調理は、はじめからフッ素加工のフライパンを使う前提で事が進められている。業務用のフライパンを使う基本は、よく焼いて油をなじませる事が必要だ。しかし、フッ素はそんな面倒な事はする必要がない。
</p>
<p>
    焼かない＝エコ
</p>
<p>
    油が少しで済む＝ヘルシー
</p>
<p>
    ・・・・・なぜ双方のフライパンを説明しているのだ？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ３０センチのフライパンに、３６個のギョウザ（チルドの国産品)。
</p>
<p>
    ふたをまだ購入していなかった為、家にあったステンレス鍋のふたで代用した。
</p>
<p>
    しかし、その時事件が起きた。
</p>
<p>
    出来具合を確認しようとフタを取ろうとしたが、取れない。なぜかフライパンにくい込んでいる。<br />
    両足でフライパンを押さえつけて引っぱったもダメ。遂に私のツールボックスが登場した。（けっこうな工具持ち）
</p>
<p>
    妻は、中のギョウザよりも、「気に入っている鍋のフタを曲げたりキズつけたりしないでほしい」と言うし・・・。<br />
    「分かった」とは言ったものの、私の意識は３６個のギョウザに集中していた。
</p>
<p>
    ３０分の格闘の末、私の多彩な工具を駆使し、両者とも無傷のまま救い、よかった、よかったと。美味しくギョウザにありつけが、食後にギョウザ事件のニュースを知り、このタイミングに、ただ驚いた。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    PS・<br />
    タイミングで引っかかったんだけどさぁ、今回のギョウザ事件て、よく聞いてると昨年１２月末と、今年の１月５日に起きてるんじゃない。何で今なの？
</p>
<p>
    もしかして、ガソリン国会の意識ずらしじゃないよね。
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_13/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 12:41:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>この商品実用性あるんだろうか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    深夜のテレビで取り上げられていた商品。それは、カツラ置き？カツラクリーナー？
</p>
<p>
    この商品の開発者の説明によれば・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・・・開発者
</p>
<p>
    カツラは一日中頭に付けているものなので、大変蒸れてしまい、衛生に問題が生じてしまいます。
</p>
<p>
    だからと言って自分で洗ったり、クリーニングに出せる物でもありません。
</p>
<p>
    そこで開発したのが、収納＆クリーナーの両面を兼ね備えた製品です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・・・スタッフ
</p>
<p>
    ほ～、ですが、なんでそんな形をしているのですか？
</p>
<p>
    なんか、炊飯ジャーのような・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・・・開発者
</p>
<p>
    はい、とても良い質問です。
</p>
<p>
    ご指摘のとうり炊飯ジャーをイメージして作りました。
</p>
<p>
    なぜかと言うと、
</p>
<p>
    人は珍しく、見たこともないものには必ず興味を引かれ、「これはなに？」と質問したくなってしまうのです。
</p>
<p>
    しかし、ハイ、「カツラ置きです」とはなかなかいいずらいものですし、
</p>
<p>
    正直あまり気づいてほしくはありませんね！
</p>
<p>
    炊飯器はどこの家にも必ず在る物です。このような形状ですと誰にも問われる事はありません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・・・テレビを見た私の意見
</p>
<p>
    知人、友人がカツラ置きに気づく、気づかない以前に、
</p>
<p>
    お父さんの頭の違いに、一番先に気づくんじゃないの？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_12/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 11:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バカバカしいが笑うしかない</title>
         <description><![CDATA[<p>
    衛星から送られてきた火星の写真に、人間のようなかたちの影が写っていた。距離があるためはっきりは見えないのだが、確に人が座っているようにも見える。
</p>
<p>
    まさか火星人では！
</p>
<p>
    と言う事で宇宙人に詳しい、○△※∞ナンチャラ（日本人）と言う人に聞いてみたところ、超まじめな顔で、「これは火星人です」と応えたではないか。
</p>
<p>
    次に、その人（学者ではないと思う）が出してきた火星人が捕らわれた写真は、どこから見てもただの人だし、ふつうの会議中の写真を見せては、「遂に火星人をカメラに捕らえました」とみせる。インタビューしている人も、どっ、どれが火星人ですか？ってなぐあい。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    おい、お～い勘弁してくれよ～。
</p>
<p>
    ７０年代に、「木曜スペシャル、謎の未確認飛行物体」で育った我々の世代は、こんなコメントを聞いても「ふ～ん、ふ～ん」くらいかな。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    去年ラジオのニュースで聞いたんだけど、アメリカの軍隊に、３０年ぶりにUFOを追跡する予算が加わったと報じていたけど、何でアメリカってこんなに軍事費やら宇宙開発に金かけて、国が崩壊しないか不思議だよね。軍事費に大金つっこんでる国って、だいたいダメじゃん。
</p>
<p>
    まぁ、テレビに出ていた日本人はバッタモンっぽかったけど、人間以外の生物って誰だって一度は考えるよね・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    次回はニュースタイルのづらおき？
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_11/</link>
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         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 15:56:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昨日の・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
    昨日の大阪府知事選挙、昨年の立候補の段階では、橋下氏は面白そうだけど無理だろうと言う声が多く聞かれていたような気がする。
</p>
<p>
    しかし、結果は大差で橋下氏が勝利。この勝利のには宮崎県知事の、「そのまんま氏」の影響は大きいのではないかと思う。
</p>
<p>
    １０代の頃から、たけし軍団を見て育った自分にとっては、彼のどこにそんな才能があったのだろうと、日々不思議でならない。
</p>
<p>
    もう、随分前になるが、彼が前妻の「加藤かずこ」を射止めた時も、そう思ったのを覚えている。<br />
    当時の加藤かずこと言えば、トレンディードラマたるものの全盛期であり、ドラマの主役は当時の「いい男と、いい女」が抜擢されていが、加藤かずこは、まさにその中のひとりであった。
</p>
<p>
    そんな彼女が、「そのまんま氏」におとされた時は、何が彼女をそうさせたのか気がかりでしょうがなかった。<br />
    今となっては、お笑いの世界以上に、宮崎県民はもとより全国にファンを持つほどの人柄を見ていると、あの時、彼女が落とされたのも納得できてしまう。
</p>
<p>
    人間とは、ほんとに分からないものだ。
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_10/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_10/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 12:55:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>狭いところは意外といいかも・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="biniirubukuro.jpg" height="600" alt="biniirubukuro.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/biniirubukuro.jpg" width="400" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    買い物から帰って&nbsp;
</p>
<p>
    ビニール袋をその辺にポイッ
</p>
<p>
    しらないうちにこのとうり&nbsp;
</p>
<p>
    なにがいいんだろうね？
</p>
<p>
    ウ・ヒ・ヒ・ヒッ
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_9/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_9/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 12:03:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夕日その１</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="画像-0284.jpg" height="240" alt="画像-0284.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMjg0.jpg" width="320" align="left" border="0" />今日も太陽が沈んでゆく・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    自然の風景と言うのは
</p>
<p>
    芸術だよね
</p>
<p>
    決して同じものはないし
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    でも
</p>
<p>
    心が毎日あくせくしてると
</p>
<p>
    ゆっくりと夕日を見ることも出来ないんだね
</p>
<p>
    人の芸術にも同じことが言えるよね
</p>
<p>
    心が落ち着いていない時に芸術を鑑賞する余裕は無いモンね
</p>
<p>
    　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　でも、ほんとにきれいな夕焼けだね<br />
    <img title="画像-0295.jpg" height="223" alt="画像-0295.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_ieaRnC0wMjk1.jpg" width="167" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    毎日
</p>
<p>
    見のがさないようにしなくにゃ ・・・・&nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;rin
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_7/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_7/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 16:11:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どもっ、はじめまして！猫の・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="画像-0298.jpg" height="320" alt="画像-0298.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMjk4_1.jpg" width="240" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    おっ、おお～っと！ビックリしたぁ～
</p>
<p>
    急に撮んなつ～の
</p>
<p>
    おもわずピカチュー耳になってしまったではないか ・・・
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    あのォ～、、、ですね
</p>
<p>
    今日からこのブログの管理しろといわれました
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    リンと申します
</p>
<p>
    自己紹介しろって言うので・・・
</p>
<p>
    簡単にではありますが
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ニャー、あー、うー
</p>
<p>
    ・・・はじめまして
</p>
<p>
    この家の家族の「リン」と申します
</p>
<p>
    こんなカッコ～で失礼とは思いますが
</p>
<p>
    なんせ寒がりなもんでお許し下さい
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    プロフィールはですねぇ
</p>
<p>
    年齢　　　　　　　　７歳くらい
</p>
<p>
    性別　　　　　　　　オトコ
</p>
<p>
    出身地　　　　　　　横浜市
</p>
<p>
    性格　　　　　　　　寂しがりやで甘えん坊
</p>
<p>
    座右の銘　　　　ライオンもトラも、うヒョ～も「ねこ科」だぞ！
</p>
<p>
    よく言われる嫌いな言葉<br>
　　　　○才って事は人間だと○才のおじいちゃんだねぇ～って、オレは猫だっつぅ～の！<br />
    　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほっといてくれっ
</p>
<p>
    得意なこと　　　　猫パンチでダブルクリック？
</p>
<p>
    今後とも宜しくお願いしますニャ
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_6/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_6/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 15:25:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットしてユ～だ？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    管理人の大好きスポットに、岩手県にある「錦秋湖」と言う人口湖（ダム）がある。<br />
    管理人が子供の頃から、仙台と故郷の大曲を父の車で行き来するルートでもあり、仙台～秋田間の急行列車があった当時、北上～横手間はこの錦秋湖の脇を列車が通過し、列車の車窓ならではの風景が楽しめた。当時からその風景はなんか日本離れしているようで、行った事も無い「カナダの風景の様なんだよぉ～」などと友人に言っていたことを思い出す。
</p>
<p>
    ちょうど錦秋湖から秋田よりの国道から脇に入った所に「JR湯田駅」と言う小さな駅があるのだが、面白いのは駅舎に温泉があるというところ。管理人も入ったことがあるが、浴場内に信号機のような物があり、列車の往来を知らせているらしい。管理人は入浴中ずっと考えていたが、どうも意味が分からないまま出てきてしまった。
</p>
<p>
    「JR湯田駅」外観↓この中に温泉があるの・・<br />
    &nbsp;<img title="画像-0172.jpg" height="240" alt="画像-0172.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTcy_1.jpg" width="320" border="0" />
</p>
<p>
    駅の真正面を行くと錦秋湖に掛かる高～い橋があり、上から見下ろすとこんな感じ・・・高～っ。<br />
    <img title="画像-0176.jpg" height="320" alt="画像-0176.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTc2.jpg" width="240" border="0" />　これって画像で見るとそんな高く見えんけど、実際はすんげぇ～高い。<br />
    水も澄んでるべっっ。
</p>
<p>
    なんと！この高さから釣り糸をたらしている親子がいた。<br />
    内心「こんな橋の上からのってゼッタイ釣れないんだよなぁ」なんて思っていると、お父さんの竿にあたりがきているではないか。管理人はガキの頃は釣りキチだったから、「あたり」か「根掛り」の違い位はさお先で一目で分かるのであった。
</p>
<p>
    お父さんがリールをカリカリ巻きあげるとホレッ<br />
    <img title="画像-0170.jpg" height="320" alt="画像-0170.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTcw.jpg" width="240" align="left" border="0" />←　やったぜ父ちゃん！<br />
    大きさは２０センチちょっとかな、管理人もガキのころはよく釣った魚だな。なんつったかな？二ゴイ？ミゴイ？こいつには鯉のような口ひげがあるんだよね、だから鯉と似てるから似鯉って意味じゃないかな。<br />
    方言はニュアンスが大事だかこの際二でもミでもどっちでもイイんだよねってかぁ。
</p>
<p>
    この魚ね、管理人は食ったことないけど、よく一緒に釣りしてた小学校の用務員のおちゃんがいつも、「食っても旨くねぇんだ」と言いつつ、いらないならチョウダイ！」って言うから、どうすんの？って聞くと、しょうがないから焼いて食うって貰ってった。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    んで、この橋を渡ってもうチョット行くと、んっ。「銀河ホール？」行って見るとこんなモダン？UFO？見たいな劇場があるではないか。<br />
</p>
<table cellspacing="3" cellpadding="3" border="1">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <img title="画像-0168.jpg" height="220" alt="画像-0168.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_ieaRnC0wMTY4.jpg" width="165" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img title="画像-0151.jpg" height="220" alt="画像-0151.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_ieaRnC0wMTUx.jpg" width="165" border="0" />
            </td>
            <td></td>
        </tr>
    </tbody>
</table><br />
<br />
<p>
    この辺は以外にも、文化的な施設が充実している、もともと演劇が盛んな場所なんだろなんだろね。<br />
    垂れ幕には「銀河ホール地域演劇祭」とある。
</p>
<p>
    現在は秋田自動車道が出来ちゃってR１０７号を通る車も少ないけど、以前はもっと人が来てたのかな。
</p>
<p>
    で、この施設の脇を抜けて坂を下ってくと・・・あっ、栗！<br />
</p>
<table cellspacing="3" cellpadding="3" border="1">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <img title="画像-0154.jpg" height="220" alt="画像-0154.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_ieaRnC0wMTU0.jpg" width="165" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img title="画像-0155.jpg" height="220" alt="画像-0155.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_ieaRnC0wMTU1.jpg" width="165" border="0" />
            </td>
            <td></td>
        </tr>
    </tbody>
</table><br />
<br />
<p>
    すると錦秋湖の水辺までおりれるってわけ、ン～こんないいところなのに人が来ている気配がない。鳥の足跡だけ。<br />
    <img title="画像-0157.jpg" height="240" alt="画像-0157.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTU3.jpg" width="320" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    この造りからして舞台になってんだね、この地区はよっぽど演劇に力いれてんだ。<br />
    これ、携帯カメラだからあんまりキレイに取れてないけど、すんげぇキレイなとこだよホント！こんなところに誰も来ないってもったいない話だねコリャ。<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <br />
    <img title="画像-0159.jpg" height="240" alt="画像-0159.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTU5.jpg" width="320" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    ホレ！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    <br />
    <img title="画像-0160.jpg" height="240" alt="画像-0160.jpg" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/文/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/ieaRnC0wMTYw.jpg" width="320" align="left" border="0" />
</p>
<p>
    なっ<br />
    キレイだべっ！
</p>
<p>
    そういえば、５月最終週だったかな？<br />
    錦秋湖マラソンってのがあって、管理人は数年前に出たことあるんだよね、１０キロの部。トボトボ走ってたら、うちの奥さんにダーって抜かれちゃってさぁ、奥さん表彰台に上がってやんの。管理人の成績はともかくとして中々景色良くてさいこうだったなぁ。前夜祭には湖面で花火があがるんだよ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    　紅葉の季節になったらまた来よっと。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_5/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_5/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 12:46:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日で終わりだけど・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
    吉牛の３杯目１００円セールは今日の０時もって終了してしまうのだが、皆さんはモウ（牛だけに、クックック）食べたのだろうか？
</p>
<p>
    管理人が吉牛に行くと、いつも思い出してしまう事がある。<br />
    高校生だった１９８０年頃の吉牛のメインメニューには、牛丼の並盛り、大盛りと朝定食の３種位しかなく、朝定食は当然朝食の時間帯だけの販売メニューだから、実質、並（４２０円）か大盛（？円）の２つの選択肢だけだった。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そんなある日学校の休み時間に、同級生がよくこんな事を言っていた。
</p>
<p>
    「なぁ、俺いつも吉牛行って思うんだけど、オヤジの客が入ってくるだろ」
</p>
<p>
    「店員が、”<strong>ご注文は</strong>”って聞くんだよ」
</p>
<p>
    「するとオヤジの客がさぁ”<strong>牛丼</strong>”って注文するんだよ」
</p>
<p>
    「すかさず店員が<strong>並ですか、大盛りですか？</strong>って聞き返すんだよ、そこで初めてオヤジが”<strong>並</strong>”って言うんだよ。吉牛って牛丼しかないんだから正しい注文の仕方は<strong>並、大盛り</strong>のどっちしかないと思わねぇか？オヤジってへんだよなぁ～」
</p>
<p>
    こんな話を２～３回聞かされたことがあった。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そんな管理人もオヤジになり、久しぶりに吉牛に行った先日。高校生当時の友人の話を思い出しながら、管理人はオヤジになっても「そんな間違いはしないさ」と思いつつ、
</p>
<p>
    「いらっしゃいませ～ご注文どうぞ！」
</p>
<p>
    の声に
</p>
<p>
    「並１つ」
</p>
<p>
    「豚丼ですかぁ、牛丼ですかぁ～」
</p>
<p>
    「・・・・・」
</p>
<p>
    やってしまった。
</p>
<p>
    吉牛はリーズナブルで旨いのに、いつも緊張する管理人であった。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_4/</link>
         <guid>http://www.fuku-warai.com/blog/diary/post_4/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 18:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「金」へ柔道一直線</title>
         <description><![CDATA[<p>
    柔ちゃん、「ママでも金」おめでとう！
</p>
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    管理人にとって柔ちゃんの試合は世界柔道のメインだった。初日から続いた日本勢の不調、前回のオリンピックでの金メダリストでも、本番勝負の難しさを思い知らされた様な気がする。
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    昨夜の放送はPM７時。しかし、これはVTR。うかつにニュースやインターネットを見ていると結果を知ってしまう事になる。昨日にかぎっては追い討ちをかける様に、東口の家電量販店に行く予定があった。街は情報で溢れているし、もしも結果を知ってしまったら・・・と緊張しまくっていた。出来るだけ目線を下にして電光掲示板等は見ないように気をつけ、店内でもAVコーナーは避けて帰ってきた。
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    「何もそこまで」と思うかも知れないが、管理人は最終日の柔ちゃんの「ママでも金」が見たかったのだ。
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    予選から決勝まで、表情を変えず、２度の延長戦も息が切れる様子も無い。この試合にかけて調整してきた凄まじさが伝わってきた。
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         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 10:30:00 +0900</pubDate>
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